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ポーズスケルトンの話

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リースの補修班のポストですでに紹介済みではあるが、この小さなガイコツの話

あのぷちシリーズで一世を風靡したリーメントより、今年の9月ごろに発売されたフィギュアで
この小ささで11か所だか15か所だかの関節が自由に動く優れもの。
ガイコツなのにおどろおどろしくなく、それどころかかなり愛嬌のある顔立ちが特徴

に、洋服を着せてみた。
親方のほんの小指ほどの人形の服だから、なかなか苦労した。


水色のワンピを着たのがスケ美嬢

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黒のドレスがスケ子嬢

以後お見知りおきを!

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by 4seasons-kurumi | 2014-12-07 22:52 | 猫劇場*人形 | Comments(2)
Commented by 凱留狗工房 at 2014-12-08 16:23 x
お久しぶりです。うちのスケは裸族(?)ですが、つい周辺器物にまで大人買いの手を伸ばしてしまいました。あのちっこいコにこの繊細なお針子仕事は驚愕です。着脱可ですと!?リボンが好き。美麗なお召し物のスケ子さんを拝見して、骸骨寺を連想いたしました。
Commented by 4seasons-kurumi at 2014-12-08 22:56
凱留狗工房さん

まー、お久しぶりでございます。
お元気でしたか?

ポースケさん、かわいいですよねぇ。
打ちは全部で6体おります。
そのうち専用の家など建てようかとか計画しております。
もしかして凱留狗さんはもう建ててたりして(笑)
豆本の世界からは遠ざかってしまいましたが、また素敵なものを作ってらっしゃるのでしょうねぇ。
今度こっそり昔のとこにお邪魔してみます。
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